自己紹介

Japan
仕事:心カテ屋。2008年6月から、CAへ渡米、2011年5月帰国。 プライベートでの興味:FX、車、洋服、旅行、音楽、サーフィン、ギター、総合格闘技観戦など。
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2014年1月2日木曜日

今年も宜しくお願いします

いつもと何ら変わりなく、2014年が明けました。
とはいえ、今回の年末は比較的スケジュールに恵まれ、30日に1泊で家族旅行にも行けましたし、1日も全休できました。
今日はオンコールで、今は医局からこのエントリーを書いています。
年末は1日の朝からごついショックstatusのACSをPCIしてたみたいだし、CCUは結構賑わっています。

病院という場所は時間的にシームレスで、明らかな切れ目がありませんので、新年の挨拶がちょっとしにくい感じです。
それこそ人が少ないときだけに、忙しくなってくるとやっぱりみんなピリピリしてくるので、ヘタに「おめでとう」の挨拶をすると、逆襲を食らったり。そんな感じです。

個人的に今年の目標を!

1.転職する(え?)
2.相変わらず筋トレする
まぁそんな感じです。買い物も結構してますよー。また追々アップします。

いつもと何ら変わり映え無い信念1発目のエントリーですが、今年もどうぞ宜しくお願い致します。


2013年1月3日木曜日

あけましておめでとうございます

昨年はプライベートの面で色々と激動の一年でした。
12月はあっという間に過ぎ去り、もうお正月が終わろうとしています。
12月は31日に待機番でRCA-AMIの患者さんが来られて、1年のPCI締めとなりました。
初PCIはまだしてません。結構後になるかな。

今年は仕事の面で色々と変化の年になりそうです。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

2012年3月26日月曜日

ACC/ i2 summit 2012

学会でシカゴに来ています。
本土は去年の5月に帰国して以来になります。
ややトピック不足にも感じる昨今のintervention関係ですが、果たしていかに・・・。
相変わらずK先生と遊び歩く毎日になっております。
今回の学会でもStanford時代の懐かしい面々と再会することができて、楽しくお酒が飲めました。
そこに何故だか僕の大学時代の後輩や同級生が参加して、そうやって一緒になるとなんだかすごく不思議な感じがします。
こういう会があると「辛いことがあっても頑張ろう!」というエナジーが湧き起ってきます。
そんな仲間に感謝です。日本には、明日帰国します。

2012年3月12日月曜日

40歳になりました。

先日、やっとこさ40歳になりました。
そしてこの40歳の誕生日にやっとこさ入籍をしました。
そういう意味では忘れられない誕生日になりました。
今後も精進していきますので、どうぞ宜しくお願い致します。

2011年12月31日土曜日

今年もありがとうございました

今日は病院の当直中です。
研修医のころは本当に毎年、大晦日正月当直をしてきましたが、アメリカにいたため、というのと自分が少しずつ上級医になったこともあり最近年末当直から外れ気味でした。

でも今回はアメリカ帰国直後ということでフレッシュマン扱いということで(笑、年末当直に組み込まれております。
思うに、12月30日ごろが一番忙しいですよね。何となくみんなまだ間に合うんじゃないか、的な感覚で30日の朝の外来は結構患者さん、流れ込んできます。
とはいえ、循環器個人病院ですから、せいぜい15人くらいです。それでも短時間に一気に、となるとそれなりに忙しかったりします。
今この時間は夜1時。このまま穏やかに終われば、と思いますが、数時間あればその日の晩を破壊するに充分ですからね(笑

さて、今年も1年、いろいろとお世話になりました。今年は何と言ってもアメリカから帰国という一大イベントがありました。日本の医療現場で戸惑うこと少し、悔しい思いも少し。でも何れも大したことありません。
来年は何だかプライベートでも大きなことがあるような予感はあります。外れることももちろん良くあることですが(笑 またいずれご報告できれば良いなと思います。

とりあえず皆様、良いお年を。

2011年12月8日木曜日

クイズ

先日、日本人にしてオクラホマ大学EPラボの教授(凄いです)を務めるN先生と食事をしていた時の話。酔っ払っい、なぜだかあるクイズになりました。以下はそのクイズ。結局この答えが分からず、みんな沈黙し、あるものはスマフォで調べだす始末でした。
でも結局一人を除いてみな、答えがわからなかった・・・・。
この答え、わかる人がいたらぜひ教えてください。

問題
シェイクスピアはかつて「全世界は1つの舞台であり、すべての男と女はその役者にすぎない。彼らには退場があり、入場があり、一人の人間が一度の登場で多くの役を演じる」との言葉を残しました。

さて、1980年頃の日本に、この上の文、シェイクスピアが2行かかって表現した世界観と同義の言葉をわずか7文字で表現したベストセラーがあるそうです。その当時流行った?その7文字のセリフとは何でしょう?

ヒント
1. そのベストセラー小説はその後映画化されたそうです。それも今から30年くらい前だそうです。結構流行った様子。
2. その作品のイニシャルは「A」だそうです。
3. その映画化された時の監督のイニシャルは「D」だそうです。
4. その台詞をいう劇中役の名前のイニシャルは「A・A」だそうです。
5. その7文字のセリフの初めのイニシャルは「Y」だそうです。
6. その映画の舞台背景は関西?だそうです。

こんなにヒントがいっぱいあるのに全く解らず。「セーラー服と機関銃」とか「蒲田行進曲」とか全く問題と一致しない映画ばっかり思い出してしまいました。
もしわかる人いたらぜひ教えてください・・・・。


2011年8月17日水曜日

Patriotism

アメリカから帰ってから愛国心強くなっちゃったんですよね。
アメリカ人は祝日にあんだけ星条旗振り回せるのに、祝日に玄関先に日の丸を掲揚してる家、最近本当に見なくなりました。
色んな思想は抜きに、それってやっぱり凄く悲しい事だなと。
で、我がデフ子のリアに日の丸貼っちゃいました。
でもやっぱりこういうステッカーって余りいい印象与えないんだろうなぁ。
それっておかしいよね。自分の国の国旗貼ってるだけなのに。

今月も頑張って被災地に募金します。
負けるな、ニッポン!

2011年5月16日月曜日

無事に帰国しました!

5月11日、日本に無事に帰国しました。
今は、東京で友達との再会、また先月亡くなった叔父さんの焼香へ、とお陰様で忙しくさせて貰っています。

無事に3年間のアメリカ生活を終える事が出来た事に関しては、ホッとした気持ちと同時にやはり寂しい思いが今は強いですね。
この気持ちも少しずつ新しい生活へのやる気に変えていければいいな、と思っています。

このブログもまた少しずつアップしていきますので、今後もどうぞお付き合い下さいませ。
宜しくお願いいたします。

2011年3月21日月曜日

多様な価値観に寛容になろう

今回の一連の地震報道について。

報道などである一定の価値観から逸れた行動を「不謹慎」、「不適当」、という言葉で処理していますが、それってどうなのかな?と思います。

例えば一連のプロ野球問題。
もちろん電力などの物理的な問題があれば別ですが、各自が今まで自分の人生を掛けて頑張ってきたスキルを駆使して世の中に貢献したいと考えるのはごく普通の事だと思います。

プロ野球選手ならば、野球を使って世の中に貢献したいと考えるのは普通なのではないかなと。
それを「不適当」「不謹慎」の一言で片付けてしまうのはちょっと可哀想な気もします。
電力の意味で不適当、なのは私も重々解りますよ。

選手会が「野球どころじゃない」というニュアンスの事を言っているのは、ちょっと私には意外でした。
世論がそう言うのは想像できますが、プレイしている当人達が自分の職業をそう言ってしまうのは元もこうもないかな、と。
電力が問題なら、デーゲームで、それこそ球場じゃなくたって良い、試合形式じゃなくたって良い、野球を使った事で得られた収益を寄付したって良いわけだし。
方法はいくらでもあるのかな、と思います。
今この時期にやらなくても、と言う考えは解りますが、マスコミがいつも一つの流れに向かって行きやすいので、敢えて例に取り上げました。

一流のジャグラーを目指している人が、ピエロの格好をしてジャグリングを使って街頭で募金活動をしていたら、道行く人から「不謹慎だ」と野次られ、終いには胸ぐらまで掴まれる、そんなことがあってはいけないと思います。

戦後最大級の惨事なのですから、原点に立ち返って日本人の一番の美点、「性善説」で基づいた考え方でしかやっていけない。
基本、悪意があってみんなやっている訳じゃない、と信じるしかない。
各人が各人の出来る最大限のことをやって、その思いを少しでも被災地に反映できれば良いと思っています。

隣の人の価値観に寛容になりたいと思います。
私も医者という括りの中では、今回の被災では多分最も「不適当」な立場にいると思います。
そんな中で私は自分の出来る最大限のことをやって、少しでも被災地に反映したいと思います。

リバタリアニズムの私がいかにも言いそうな事だな、と自分で思ってしまうところがちょっと嫌ですね。

皆さんはどう思いますか?
あなたの考え、聞かせて下さい。

2011年3月6日日曜日

リバタリアンとリバタリアニズム

ちょっと時間が経ってしまいましたが、日本でもハーバードのマイケル・サンデル教授の「ハーバード白熱教室」って流行ってましたね。
僕も結構好きでフォローしてました。

アメリカで行われていた授業内容はともかく、東京大学に舞台を移して行われた講義の中で、「現代に生きる人は過去の人々の戦争責任を負うべきか否か」という議題は比較的興味深く見ました。
ただあの内容はアメリカでやって欲しかった。
アメリカでやったら「戦争責任を負うべきでない」と言う意見が大多数を占めるんでしょうね。
またその英語力などから判断して、東京大学ver. はオーディエンスにかなりバイアスがかかっている感じがしました。

話は変わって、番組や書物を見ていて気付いたのですが、僕はかなり強いリバタリアンのようです。
薄々自分で気付いていましたけれど、個人的にはもうちょっとマイルドな方が良いなぁ。
道理でアメリカの空気感に魅力を感じる訳です。
最近ではアメリカ人の中でも純粋なリバタリアンはそれほど多くないようです。

2011年2月16日水曜日

いま出来なくてもいい。出来るようになれば問題ない。

もう1週間ほど前の話ですが、初めてロードで10キロ走りました。
いつも走っている人にしてみれば、ホントなんでもない距離だろうけど、走り始めた時は1キロも走れなかったので、ちょっと嬉しかったです。

今日も10キロ走りました。
Nike+(Nikeのスニーカーのソール部分に埋め込むあれです。まるで一時期のソニー商法ですね)
で計測しているので、ペースがよほど変わらない限り、90%以上のaccuracyで距離、タイムを計測してくれるそうです。

今日はタイムも59分で、初めて10キロ1時間を切りました。
まだまだ遅いですけど、ね。
走っている時、ふと頭の中をタイトルのsentenceが流れていきました。
後帰国まで3ヶ月。
アメリカにいるうちに、「出来るようになったこと」を1つでも増やしていきたいです。

2011年2月15日火曜日

ブログの更新が滞る時

このブログ、場所を変えながら、かれこれ今年で6年目に突入しています。

ブログってなかなか同じペースで更新を続けるのは難しいですよね。
なんだか最近もちょっと更新が滞り気味ですし。
僕の場合、更新が滞っている時は下記のいずれかが当てはまるんだと思います。

1. ブログを書く暇がないほどに忙しい: 最近はまれ、まず無い(笑
2. 単純に書くネタがない: 最近多いか?
3. ブログを書くのも億劫になってしまうほどテンションが下がっている: これもあるかも。

特に帰国が近づいてきているので、色々考えると結局テンション下がります・・・。

と言う訳で、やはりある程度自由な時間があって、精神的にも落ち着いている時でないとブログの更新を続けるのは難しいですね。
毎日定期的に更新している人は本当に尊敬します。

2011年1月16日日曜日

体重

日本から帰った後、割と頑張って体重絞ってます。
ただやっぱりなかなか落ちなくて苦戦中・・・。

1/6 75.7 → 1/15 73.5kgととりあえずは2kgくらい戻しました。

でもまだ元の体重までは5kg程落とさないと。
夕ご飯、結構飛ばしてますよ、実際。

2011年1月7日金曜日

純粋に+7kg!

いやぁ、ホント恐ろしいですな。
確かに今回の日本滞在中は誰かの仇を取るかのように食べまくりました。
今日恐る恐る体重計に乗ってみたところ、なんと75.6kg!!
一番痩せていた時期の68kgよりなんと7.6kgも増えているではありませんか!
元々太りやすい体質とはいえ、驚くね、ホント、この頃の体重の増え方には。
 また、絞る事にします・・・・辛いなぁ。

2011年1月4日火曜日

再渡米

楽しかった日本でのお正月生活も終わり。
今日のANA便でSFに戻ります。
正直、帰りたいような帰りたくないような。
まぁ、帰りたい、と思う気持ちがある分マシですかね(笑)
今回お会いできなかった沢山の方、次回は必ず・・・。
といいつつ、自分も相手も事情が許さなくなってきていて、日程が合わないことも多いです。
みんな歳を重ねる事に色んな役回りを担うようになり、仕事量自体が公私ともに増えているようです。
でも次回はお会いできるのを楽しみにしています!!

私ももう一踏ん張りだけ頑張ります。
皆さんも健やかでhappyな生活をお送り下さい!!
それではsee u there!

2011年1月2日日曜日

2010年の反省と2011年への抱負

もの凄く内省的内容なので、面白くも何ともないです。
すみません・・。

今年も何をやってたのかイマイチ解らない年でした・・それはいつも同じか。

仕事面では会心の1年、と言うにはほど遠い1年でした。
今後も100%満足できることはないでしょうけど。
発表もAHA,ESC,TCTと大きいところは通りましたが、それは2009年も一緒だったので、その点で目新しい物はありませんでした。
ペーパーは、自分の力だけではありませんが1本だけpublishさせて貰いました。
academic activityに全く興味のない私ですが、帰国するまでに後2本だけは必ず書きます。
苦痛で仕方ありませんが、それが私のminimum requirementだからです。
上司のF先生にも恩義がありますし。
書いて損になることは絶対にないですしね。

今年は日本に帰国することになりそうです。
仕事面ではまた変化が訪れそうです。
このまま帰国しないでどっか南米にでも行ってしまいたい、という衝動にも駆られます(笑)
あ~、またあの環境で臨床か。
多分帰って1日でアメリカに帰りたくなるんだろうなぁ。

プライベートでは、禁煙しました。
あんなにタバコの好きな私でしたが、禁煙してもう1ヶ月以上経ちます。
やっぱり循環器内科医だから?じゃないです。
そう言うセリフには辟易します。
正直、タバコ位好きなようにすればいいと思います。
吸いたきゃ人の迷惑にならないように、吸えばいいと思います。
どうせみんな死んでしまえば灰になるのです、少なからず日本では。
ただ何となく、タバコに支配されている感じが強くなってきたので、それも嫌だなぁと。
後、自分の凄く好きなことを自分の意志で止めることが出来る、と言うのも確認したかったかな。
もう一つ、友達のお子さんに不幸があって、それもきっかけの1つになったかもしれません。
今のところ、禁煙による変化をなんら感じません。
走るのがちょっと楽になったかな?と言う程度。
今でもタバコは大好きです。
明日、死ぬと解ったら死ぬほど吸いまくります。多分。

英語は随分良くなってきたけど、まだまだ。
たた、以前も書いたけどアメリカ人のGFがやっとこさ出来たので、あと少し伸びシロが期待できるかな・・・。

ランの習慣が付いたようです。
私のことをよく知る人からすれば、信じられないことだと思います。
走るのが人生で2番目に嫌いでしたから。
1番嫌いなこと・・?それは金曜日の患者さんの急変です。

今年は大好きなタバコを止め、大嫌いなランを始めた年でした。
そう言う意味では意外に意味深い1年かもしれません。

来年はFX日記も再度始めます。今年はほんと微益でした・・残念。
来年は再度FXでファイナンシャルフリー!!これも大きな目標です。

纏まり無く書きましたが、今年も何卒宜しくお願いいたします。

deflock

The Intro

正月から、新宿中央公園には炊き出しを求める人が集まっていた。
彼らにしてみれば、こんな寒空の下、エネルギーを敢えて放出している私など、理解不能、鼻持ちならない輩に違いない。
潜在的な日本の格差社会は確実に進行している。

2010年12月19日日曜日

申し訳ないです。

2010一時帰国、比較的長い今回の帰国なのに、またもやお会いできない方が多く申し訳ありません。
make moneyのために週末は当直を入れ、後は色々とdutyがあり関西、中四国、実家へと移動しています。
blogのアップが落ちているのは純粋にiPhoneが使えないので、メールでのポストが出来ないから。
正直2,3ヶ月位無いと会いたい人のところや行きたいところに行ききれない・・・。

2010年10月13日水曜日

理性的に環境を選ぶことで、感情をコントロールしよう

最近目から鱗だった言葉です。
私の性格の短所に、感情に支配され過ぎる所があります。
好きな物はトコトンやるけど、嫌いなことは一切しない。
それだけでなく、その日の気分が乗らないと仕事やルーチンワーク(例えば身近な事で言えばランニングとか)もスキップしてみたり。
ハマると鬼のように夢中になってしまうんですが・・・。
この点って前から結構気になってて、もちろんこれで助かった部分もあるんだろうけど。

最近、チームラボの猪子寿之氏の発言を良く目にするんだけど、その中で彼がこんな事を言っていてちょっと目から鱗でした。

ちょっとわかりにくい話なんですけど、身体性を大切にしようというコンセプトがね、必然的に生まれてきたんですよね。やっぱ人間って凄い感情的な動物で、美しいとか気持ちいいとかの感情が凄い大事で。お風呂入ったら気持ち良くなるじゃないですか、絶景見ると爽快感出るじゃないですか、理性は感情に対してほとんど力が無いと思っているけれど、実は理性的に環境を選ぶことによって、感情とかテンションはコントロール出来るって事ですよ。


ごく無意識のうちにこういう行動を取っていることはあると思うんですけど、改めて聞くと、これは「そうか!」という感じでした。例えば「嫌なことがあった時は、熱い風呂にでも入ってリラックスします」と言う行動は、ある意味で言えば凄く感情に支配された行動ですが、同じ風呂に入るにしても理性的に自己分析した上で「熱い風呂」を選択することで、潜在的な意識も随分変わってくるように思うんですよね。
これを知ってから、氏が言うように気分が乗らない時に自分がリラックスできる状況を作る事はもちろん、逆に敢えてその事をやってみる(ホントは超走りたくない時に、こんな感情の時に走れれば自分を上手くコントロールできた気がしてさぞ気持ちいいぞ~)事で、理性的に気分をコントロール出来るようになった気がします。
いや、猪子さん、見た目はちゃらっとしてますが、ホント良いこと言ってますよ。

2010年10月2日土曜日

ごめんなさい

ちょっとゴタゴタして、ブログのアドレスが定まらなくて申し訳ありません。
基本はこっちのページで行きたいのですが、ちょっと不具合もありまして。
出来る限りこっちのページで更新していきたいと思っています。
引き続きご愛顧下さい。宜しくお願い致します。