自己紹介

Japan
仕事:心カテ屋。2008年6月から、CAへ渡米、2011年5月帰国。 プライベートでの興味:FX、車、洋服、旅行、音楽、サーフィン、ギター、総合格闘技観戦など。

2011年9月22日木曜日

F12-Cを買いました

先日、雨の中iPhone片手にランをしていてiPhoneを濡らしてしまいました。
正確に言うと、走り始めは晴れていたのだけど、急に雨に降られたという感じで。


いろいろなサイトに則って水没させたiPhoneを復活させようと試みましたが、一瞬は良いのだけどしばらく使ってると画面に「このアクセサリはこのiPhoneに最適化されていません」のエラーメッセージが出てしまい、完全復旧は難しいことに・・。
元々AT&T縛りの私のiPhoneは帯域の問題で、jailbreakしてもSIMアンロックできないことが判明していたことや、iPhone 5ではdocomoSIMカードが差せなくなるニュースをGIZMODEで見ていたので、今回docomoandroidを買うことに。
色々考えた結果、どうしてもGalaxyは買えず。(これについてはまた今度)
触った感じで良い感触だったF12-Cを買いました。初めてのandroid機、今、使い始めてちょうど2週間くらいですが今のところは良い感じです。
でも時々急に強制再起動がかかったりすることも。
こういうのを見るとiOSの完成度の高さを改めて思い知らされました。昔は不安定OSの代表だったアップルプロダクトがいまでは一つのランドマークになっていることにちょっと感動しました。

2011年8月17日水曜日

M65的なフィールドジャケット

浜松にいい感じの洋服屋さんを発見しました。名前はArtur。
Tomorrow landと業務提携してるのでしょうか、同店のオリジナルアイテムも置いてあるセレクトショップです。
久々の買い物に飢えている私はここでもやはり、、。
写真のTomorrow landオリジナルのM65風フィールドジャケットとGTAのカーゴパンツを買ってしまいました。
ジャケットは一見なんてこたぁない風体ですが、実際に着るとタイトフイットでかなりカッコいいです。
このお店、今後利用させてもらうことが多くなりそうです。

Patriotism

アメリカから帰ってから愛国心強くなっちゃったんですよね。
アメリカ人は祝日にあんだけ星条旗振り回せるのに、祝日に玄関先に日の丸を掲揚してる家、最近本当に見なくなりました。
色んな思想は抜きに、それってやっぱり凄く悲しい事だなと。
で、我がデフ子のリアに日の丸貼っちゃいました。
でもやっぱりこういうステッカーって余りいい印象与えないんだろうなぁ。
それっておかしいよね。自分の国の国旗貼ってるだけなのに。

今月も頑張って被災地に募金します。
負けるな、ニッポン!

2011年8月16日火曜日

Nixon unitの黒

仕事用として新しくNixonのモデル名unitという腕時計を買いました。
12000円くらい。
かなりおもちゃ的な感じは否めませんが、それでも100m防水で優秀。
一目で気に入ってしまい即買いであります。

2011年8月4日木曜日

焼肉チャンピオン

週末を利用して東京に遊びに行って来ました。
新しい職場に転勤になる友達の送別会、というのは名目で大学時代の友達同士でたまに会ってはワイワイやっています。
二回目だったのですが、最近美味いなと思うのが恵比寿にある焼肉屋、チャンピオン。
昨日は全室個室のペントハウスだったのですが、やっぱり美味かったです。
1人1万円弱でかなり腹一杯になります。
最近の事だったのに、既にまた食べたくなっています、、、。
おそろしや。

2011年8月2日火曜日

F.CLIOの鞄 - BRERA FELIA

週末、伊勢丹で久しぶりに買い物しました。
鞄。F.CLIOはミラノの鞄メーカーだそうです。
ちょっとFelisiぽいですが、カーキが可愛かったので気に入りました。
値段は39900円。A4がギリギリ入る大きさで日常使いでも重宝することありそうです。
それこそ荷物少ない一泊旅行とかならこれで行けるかも。
この微妙なサイジングも気に入りました。
紺もあって、結構迷ってしまった・・・あんまりしないんだけどもしかしたら色違いで買ってしまうかも。

2011年7月14日木曜日

2か月

帰国して2カ月がたちました。
早いようなそうでもないような、複雑な感じです。

仕事のこと、あまりこのブログでは書かないようにしようと思っていたのですが、何となく少しずつでも書いていこうかな、と思っています。
その方が備忘録にもなるし。
ただ完全にマニアックな世界なので、対象の方がかなり限定されることはどうぞご容赦ください。

僕の専門は冠動脈インターベンションといって、狭くなったり詰まってしまった心臓の血管をバルーンやステント(ステンレスの管)で広げること、なんですが、内科の分野ではかなり手技(わかりやすく言えば手術、ただ個人的には手術ほどにはラーニングカーブを必要としないと思っています)的なテクニックを必要とします。
そういう意味では経験年数がモノをいいます。
僕のようにアメリカに行って臨床から3年間離れると、どうしても手技の感覚的な面でそのカンが落ちます。
僕のいる愛知県の病院はこの分野では日本の中でも結構有名な病院で、周りにいる人間もこの手技が上手な連中ばかりなのですが、今はその落ちてしまった勘を取り戻して周りに少しでも追いつくことに一生懸命です。
渡米前は「2,3年離れたくらいでダメになるなら元々術者として才能が無いということ!」なんて自分に思い込ませたり、周りに吹聴していましたが、やっぱりなかなか大変だわ。

でもきっと渡米前の感覚には1年以内に戻るだろうから、諦めずに少しでも周りに近づけるように頑張っていこうと思います。